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2019.03.10:フリーペーパーVol.36発刊!

あなたが思うクリスマスソングは?

クリスマスの時期に流れるクリスマスソング

12月に入りクリスマスソングが街で流れますよね。『もうそんな時期か・・・』思い私は街を歩きます。懐かしい曲、定番曲、新しい曲たくさんあります。
街で流れるクリスマスソングをピックアップしていきたいと思います。

昭和のクリスマスソング

昭和のクリスマスソングは美空ひばりさんの『ひとりぼっちのクリスマス』松任谷由実さんの『恋人はサンタクロース』山下達郎さんの『クリスマス・イブ』チェッカーズの『チェッカーズのXmasSong』などがあります。昭和のクリスマスソングは明るい感じの曲が多かったです。

平成のクリスマスソング

平成のクリスマスソングは稲垣潤一さんの『クリスマスキャロルの頃には』B’zの『いつかのメリークリスマス』KinKi Kidsの『シンデレラクリスマス』BoAの『メリクリ』嵐の『WISH』back numberの『クリスマスソング』などがあります。
昭和のクリスマスソングと比べて歌詞が切ない感じがします。

時代の背景も関係ある

先程も言いましたが、昭和のクリスマスソングは楽しく明るい感じの曲が多いですが、平成のクリスマスソングは歌詞が切なく暗い?感じがします。
昭和はバブルもあったからでは?と思います。平成に入るとバブルも崩壊したので、ちょっぴり切ない感じのクリスマスソングになったのではと思います。

みんなが思うクリスマスソング

多かったのは山下達郎さんの『クリスマスイブ』松任谷由実さんの『恋人がサンタクロース』ワムの『ラストクリスマス』が多かったようです。
若い人はback numberの『クリスマスソング』が好きな人が多いです。

私が思うクリスマスソング

私が思うクリスマスソングは色々ありますが、稲垣潤一さんの『メリークリスマスが言えない』です。稲垣潤一さんと言ったら『クリスマスキャロルの頃には』が有名ですが、私は『メリークリスマスが言えなくて』が好きです。この曲を聴くと『クリスマスだな〜』と思います。

隠れたクリスマスソングもたくさん

クリスマスソングの定番曲もいいですが、隠れたクリスマスソングもいっぱいあると思います。そんな隠れたクリスマスソングを探すのもいいかもしれません。
クリスマスソングを聴いて楽しいクリスマスを過ごしてください。