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2018.11.10:フリーペーパーVol.32発刊!

世界で最も利用率の多い「SNSアプリ」ランキングTOP7

世界で最も利用率の多い「SNSアプリ」

みなさんには世界中の多くの人々と交流がしたいという気持ちはありませんか?

現在、交流手段となるスマートフォンの「SNSアプリ」の普及率は上昇傾向にあり、世界中の人々のコミュニケーション手段として最も活用されています。

今回、世界中で最も利用されているスマートフォンのSNSアプリ関連の紹介をしたいと思います。

世界のSNSアプリランキング

1位:「FaceBook」

「FaceBook」は世界中で約17億人・日本国内で2,800万人が活用している、最も交流手段の多いSNSアプリです。

FaceBookの機能として、他のアプリと連携し自身の利用状況をFaceBookに投稿することができ、その状況を友人などと互いに共有することで、グループ作業を有利に進めることができます。

自身の紹介文を他のユーザーたちに拡散させる機能があり、世界中の人たちとの友人作りが簡単にできます。

私が「FaceBook」の利用を初めた当時、なかなか会えなかった「同級生」との交流ができたので、感動の思いで胸がいっぱいになりました。

2位:「Instagram」

世界で約8億人・日本国内で1,700万人が利用している、画像のみの投稿が最も簡単に行えるSNSアプリです。イラストや写真など画像のみなので、文章が苦手な方や画像を楽しみたい方なども気軽に投稿や閲覧ができます。

他に「フォロー」・評価付けやgifでの動画投稿など様々な機能があり、さらに楽しいアプリ利用が可能です。

カラフルな粘土や見たこともない仕掛けなど、今まで見たこともない世界中の画像や動画に大きな刺激を受け、自分では考えつかない数々の発想が次々と浮かびました。「何か足りない」と思ったら、これを閲覧しています。

3位:「google+」

世界で約5億4千万人の方々が利用している、「Google」提供のSNSアプリです。投稿する自分の記事が世界中の方々に共有され、評価やグループ作りができます。

4位:「LinkedIn」

世界で4億5千万人が利用する、世界で最も利用率の高いビジネス型SNSアプリです。

人材採用の支援や広告掲載・営業見込み客の創出・オンライン学習支援リソース など、様々のフィードバック機能が企業の手助けとなっております。「パナソニック」や「楽天」・「DeNA」など日本で有名な企業でも活用されており、スケールが大きいと言えるのも過言ではありません。

5位:「Twitter」

世界で約3億2800万人・日本国内で4500万人が利用しているSNSアプリです。

自分の言いたいことや思ったことを世界という大規模な範囲で共有することができ、その投稿にフォローや評価・自分経由の投稿など、ユーザーたちを結び合わせる各機能が世界中の方々に大人気となっています。

他にも、掲示板やチャット機能があり、世界中の方々とのリアルな交流ができるのです。

著名人の考えや思いを読めるので、かなり便利なアプリだと思います。遠方の人たちとの会話が可能なアプリは、自分にとって有り難い存在となっています。

6位:「LINE」

世界中で2億1800万人・日本国内で7,100万人が利用しているチャット型のSNSアプリです。主にチャットやメッセンジャーなどに利用されており、世界中の人々と気軽に交流できるようになっています。

パケット方式のインターネット電話が可能で、パケット使い放題に入っていれば通話料のかからない通話ができるのです。

通話料や通話時間を気にせずに会話ができるって良いですね。「さすが、人気の高いSNSアプリ」と思いました。

7位:「Tumblr」

世界で約2億人が利用しているブログ型のSNSアプリです。

文章や画像・音声・リンク・YoutubeやVimeoの動画など使った「ブログ」や簡易的な「ミニブログ」の作成が可能で、世界中のネットワークへ投稿できます。「フォロー」機能があり、世界各国の友人作りやサークルへ加入しやすい所がいい点です。

まとめ

現在、世界中の方々との交流が簡単にできる夢のような「SNSアプリ」が大人気です。私生活はもちろん、サークルや企業など、様々な場所でSNSアプリは盛んに利用されています。

生活範囲の拡大や運用機能の向上など、社会の発展に貢献する「社会的ネットワーク」が、今後の未来をどう変えるのか楽しみです。