鹿児島県出身の手島将彦(てしま・まさひこ)さんの書籍『なぜアーティストは生きづらいのか? 個性的すぎる才能の活かし方』が発売されました。

著者である手島さんは現在、専門学校ミューズ音楽院・新人開発室、ミュージック・ビジネス専攻講師としてご活躍されています。

この『なぜアーティストは生きづらいのか? 個性的すぎる才能の活かし方』では、そんな手島さんの経験でわかった「大人の発達障害」についてわかりやすく「あああ!そういうことか!」と腑に落ちる体験談がつめこまれているんだとか。

最近話題になっている「大人の発達障害」。

職場やママ友など「あの人個性的すぎて苦手…」と人間関係に悩んでいる人は、ぜひ一度読んでみるといいかもしれません!!!
いわゆる「わがまま」と呼ばれる人々。

しかし一見わがままなその行動・発言ですが、そこに何かしらのロジックがあれば、それは「わがまま」ではなく「考え方の違い」なのかもしれません。

実はあなたの周りの発達障害(疑い?)の人たちは「その違い」をうまく表現できないだけなのかもしれません。

ミュージシャンはなぜ生きづらいのか? 手島将彦×本田秀夫対談 – インタビュー : CINRA.NETみんなが言う「コミュ障」の正体って? いろんな人と少しだけ楽に関わる方法www.cinra.net

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