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2018.11.10:フリーペーパーVol.32発刊!

ユンケルも酒気帯びに…!飲み過ぎ注意の忘年会シーズン

今年も恐怖の忘年会の季節がやってきた…なんて少しテンション下降気味の新人サラリーマンも多いのではないでしょうか。今年の忘年会はきっと…いや絶対に、ピコ太郎の「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」を踊らされる若者が急増することでしょう。

何かと飲み過ぎてしまう人も多いであろう師走。やはりお酒の飲み過ぎは禁物です。個人的には、飲まないのに酔っぱらいの相手を華麗にこなす「THE 飲まない人」を崇拝しており、翌日はなんだかとても羞恥と自己嫌悪に苛まれるものです。ということで飲み会の増えるシーズン、辛い二日酔いにならないためにも空腹を満たしておく、乳製品などで胃を保護しておくなど前もって準備しておきましょう。

この季節になると気になるのがやはり「飲酒運転」ですが、先日は全国で一斉に警察の飲酒運転の取り締まりが行われたそうです。なんとさっそく240件も摘発。繁華街を中心に行われてた飲酒検問、去年の同じ時期に比べ3件増えているそうです。

では、どの程度飲んだら飲酒運転(酒気帯び運転)になるのか調べてみました。呼気中アルコール濃度0.15mg以上に値する量は次の通り。

  • ビール(500ml):1本
  • ワイン(200ml):1杯
  • 日本酒(180ml):1杯
  • 焼酎※25度(100ml):1杯
  • チューハイ(350ml):1杯
  • ユンケル(0.64g/1瓶):35本
  • ソルマック(0.68g/1瓶):30本
  • オロナミンC(0.91g/1瓶):21本
  • ポカリスエット(0.16g/1瓶):125本
  • コカ・コーラ(0.02g/1瓶):1000本

栄養ドリンクや医薬品も飲む量によっては酒気帯び運転になる可能性も…。さすがにコーラ1000本は難しいですが、オロナミンCは21本いけそうなきがします。(いかないけど)

とはいえあくまで基準。ビール一口でも「飲んだら飲むな」です。飲まない人も飲む人も、いくら近距離でも、飲酒運転は絶対にNGです!

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1480490452996.html

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