11月の下旬より、配信が開始された、任天堂の人気シリーズ「どうぶつの森」シリーズのアプリ版「どうぶつの森ポケットキャンプ
配信開始からすでに世界1500万以上のダウンロード数を記録しているというほどの人気ぶりです。

元々、こういう箱庭ゲームが好きなこともあり、珍しく流行りに乗っかって、ちまちまとゲームを進めています。
私は現在、自分のキャンプ場いじりをストレスなくスムーズに行うための資金と素材集め、そしてレベル上げ等の作業を一生懸命やっています。
しかし、最近はこっちのほうが楽しくなってしまい、肝心のキャンプ場の整備はほとんど手付かず状態です。

でも、その作業にも飽きが来るだろうということを見越して、今後の参考に他の人はどんなキャンプ場にしているのかをちょっと調べてみました。
すると、既にこのゲームをやり込んでいる上級プレイヤー達の斬新なアイディアが盛り込まれた、愉快痛快なキャンプ場をちらほら見かけます。ちょっと覗いてみましょう。

愉快痛快!珍キャンプ場

私もどうぶつ達が、がむしゃらにライトの付け止めしている姿が面白くて、一時期それをしばし眺める事にハマっていました。これはそれの上をゆく集団行動タイプですね。ここまで来るとかなり怪しいですね (笑)

どうぶつ達による自転車競技部発足です。
BGMにKraftwerk 「Tour de France」なんかつけると、より本格的でいいですね。

同じものを複数きれいに整列せるだけでも面白いですね。もはやキャンプ場であるかどうかは別として(笑)

私はこの独特な雰囲気、大好きです (笑)

いろいろ見ていたら、私も早速キャンプ場をいじりたくなってきました。

こんな時、子供の頃にやっていた「人形遊び」の時の感覚が欲しくなります。
当時大好きだったロボットのおもちゃと、敵のおもちゃは買ってもらえなかったので、家にあったモノで代用して戦わせて、遊んだあの感じです。
端から見れば滑稽な姿ですが、やってる本人の脳内は地球の危機レベルで大変なことになっていたはず。
その感覚をなんとか呼び起こし、キャンプ場づくりに努めます。